医学雑誌に論文が掲載されました

医学雑誌「Jounal of Applied Therapeutic Research 2010」にサイトカインと褥瘡という題名の論文が掲載されました。 
この内容については、久保がすでに2009年第11回褥瘡学会(資料ダウンロード参照)にも発表しておりますが、当NPO顧問を務める亀田病院皮膚科医による監修のもと、エビハラ病院介護(医療)療養型に入院中の患者さんから実際に採取した滲出液と中に含まれるb−FGFの相関を、千葉科学大学薬学部免疫微生物学における測定によって裏付けた貴重な資料を、同大准教授で当NPO顧問の岡本能弘先生のご尽力により、この度論文として同誌に投稿し採用されました。関係機関、先生方のご協力に心より感謝申し上げます。 詳しくは資料ダウンロードよりご覧ください。

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