第12回ヨウ素学会で発表いたしました。

29日に千葉大学で行われた第12回ヨウ素学会で床ずれ研究会久保忠一によるポビドンヨードのより有効性を高める製剤法という題目でポスター発表いたしました。写真は前ヨウ素学会会長の 千葉大学名誉教授、小倉克之先生と撮らせて頂いたものです。

 隣のポスターでも、当会顧問の千葉大学理学部小西健久先生の研究室のポビドンヨードのXAFS分析の発表が行われ、大学院生の金子拓真氏が演者となり、久保が共同演者となりました。金子氏の発表は、先の大鰐温泉でのXAFS討論会に准じるもので、よりミクロな観点からのアプローチであるのに対し、久保の発表は基材という広い観点からのアプローチでした。

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